2008年11月16日 (日) 22:27 | 編集
ごめんなさいHDD死亡は勘違いでした。
転送量が急激に低下→フリーズ→再起動(以上に遅い)
→デスクトップ立ち上げ直前青画面→HDD認識しない
と前のHDDと同じ感じになったんですが、今日再びHDDケーブル確認してなんとか起動。
が転送量は変わらず詳しく調べてみた所PIO病ということが分かりました。
■PIO病とは■
HDDやDVDドライブ等のIDEデバイスの読み書き速度が異常に遅くなる現象で、デバイスの転送モードがPIOになっているケースのことを、俗にPIO病と呼ぶそうです。設定はDMAになっているにもかかわらず、再起動してもPIOのまま直らないために、「PIO病」と病気扱いされている現象です。
PIOモードの場合、HDDの読み書きにCPUが介在するため、アクセス速度が遅くなります。
今は設定を直して普通に使えています。
勘違いで勝手にマジヘコみしていた日記を見てしまった人!
忘れてね!(ぉ
恥ずかしいわorz
転送量が急激に低下→フリーズ→再起動(以上に遅い)
→デスクトップ立ち上げ直前青画面→HDD認識しない
と前のHDDと同じ感じになったんですが、今日再びHDDケーブル確認してなんとか起動。
が転送量は変わらず詳しく調べてみた所PIO病ということが分かりました。
■PIO病とは■
HDDやDVDドライブ等のIDEデバイスの読み書き速度が異常に遅くなる現象で、デバイスの転送モードがPIOになっているケースのことを、俗にPIO病と呼ぶそうです。設定はDMAになっているにもかかわらず、再起動してもPIOのまま直らないために、「PIO病」と病気扱いされている現象です。
PIOモードの場合、HDDの読み書きにCPUが介在するため、アクセス速度が遅くなります。
今は設定を直して普通に使えています。
勘違いで勝手にマジヘコみしていた日記を見てしまった人!
忘れてね!(ぉ
恥ずかしいわorz












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